会長

森本 義朗

もりもと よしろう

  • 一般社団法人国際統合リハビリテーション協会 会長 / 代表理事
  • 出身:三重県
  • 生年月日:1980年1月19日生
  • 資格:理学療法士

所属学会:
日本理学療法士協会
日本抗加齢医学会
日本統合医療学会
日本静脈経腸栄養学会
エビデンスに基づく統合医療研究会
日本リハビリテーション栄養研究会

経 歴:平成18年より理学療法士として働く。医療統計こそがリハビリテーションの繁栄につながると信じ、京都大学で統計学を学ぶ。臨床研究を重ね新しいEvidenceの構築を目指すも、目の前の患者へのリハビリテーションが不十分なことを自覚し、IAIRで実技系の技術を学ぶ。ひと全体をみる、という目的のため、生理学や運動学、解剖学はもちろん、栄養学や物理学も学んでいる。

会長挨拶

副会長

齋藤 信

さいとう まこと

  • 一般社団法人国際統合リハビリテーション協会 副会長 / 理事
  • 出身:福島県
  • 生年月日:1977年1月5日生
  • 資格:作業療法士

所属学会:
日本作業療法士協会
日本医療マネジメント学会
日本統合医療学会
日本催眠学会

ThinkBuzan公認MindMapトリプルインストラクター
セロトニントレーナー
インタメ®クラブ(旧カリスマ講師養成クラブ)認定講師

経 歴:精神科作業療法に従事する。そのなか、臨床実習指導と院内改善指導に携わり、統合的な視点で医療の質向上をマネジメントする取組みを10年にわたり行ってきた。IAIRに参加することで、病ではなく人をみる視点を手に入れ、同時に組織も人と同じく、病を抱えていることに気づく。療法士一人一人が組織に関われるよう多角的な視点を持てるよう、人財育成とマネジメントに関する発信を行っている。

関連

理事

福田 陽介

ふくだ ようすけ

  • 一般社団法人国際統合リハビリテーション協会 理事
  • 出身:新潟県
  • 生年月日:1979年3月16日生
  • 資格:理学療法士

経 歴:急性期、回復期、維持期の各ステージでリハビリテーションに従事。機能回復にこだわり、多くの手技、学問に触れるが、患者の満足に結びついていない現実に苦しみ続ける。IAIRで学び、統合的な解釈を深め、現在は「疾病を経験しない為のカラダづくり」に働きかけている。 セルフメディケーションの分野が得意。

渡邉 哲

わたなべ てつ

  • 一般社団法人国際統合リハビリテーション協会 理事
  • 出身:福島県
  • 生年月日:1986年1月21日生
  • 資格:理学療法士

所属学会:
日本理学療法士協会
ウィリアム・グラッサー国際協会
日本選択理論心理学会
認定NPO日本リアリティーセラピー協会
一般財団法人日本プロスピーカー協会

経 歴:平成19年より、急性期から生活期を担う総合病院に勤務。脳血管疾患中心の回復期リハビリ病棟中心に従事。急性期では、整形外科疾患、神経難病、呼吸や循環などの内部疾患、小児と様々な分野のリハビリテーションを経験。

様々なリハビリを経験するも、表面的な関わりしか出来ていないことが悔しく、”人を根っこから良くしたい”という思いから、IAIRの学びに出会う。現在は、IAIRコンセプトを軸に、一般の方への施術や講演、教育事業を中心に活動している。

吉田 ひとみ

よしだ ひとみ

  • 一般社団法人国際統合リハビリテーション協会 理事
  • 出身:大阪府
  • 生年月日:1982年11月26日生
  • 資格:作業療法士

所属学会:
日本作業療法士協会
日本ノートメソッド協会
日本生殖心理学会

認定方眼ノートマスターナビゲーター

経 歴:平成18年作業療法士免許取得。地域密着型病院にて中枢神経疾患、内科疾患、老年期を中心に急性期、回復期、維持期のリハビリテーションに従事。心身機能の回復を探求する中でIAIRに出会う。職場では5年で管理職という立場に着くも、女性としての働き方に疑問を持ち、より自由で働きやすい手段を求め現在に至る。女性特有の身体の悩みを解決するためのPMS(月経前症候群)セルフコンディショニング等を通して、女性セラピストがよりいきいきと活動できる社会を目指している。

福留 良尚

ふくどめ よしひさ

  • 一般社団法人国際統合リハビリテーション協会 理事
  • 出身:鹿児島県
  • 生年月日:1983年12月22日生
  • 資格:理学療法士

経 歴:平成17年より理学療法士として総合病院に勤務。小児、整形、中枢、内科それぞれの領域のリハビリテーションに従事し、手技を模索するも、結果の出ない自分の技術を憂いている時、IAIRと出会う。”セラピスト自身の体作り”に強い共感を感じ、IAIRのコンセプトを学ぶ。現在は一般の方向けに施術や講演を行っている。

比嘉 菜津美

ひが なつみ

  • 一般社団法人国際統合リハビリテーション協会 東海支部代表
  • 出身:愛知県
  • 生年月日:1985年12月10日生
  • 資格:作業療法士

所属学会:
日本作業療法士協会
日本統合医療学会
ナード・アロマテラピー協会

NARD JAPAN アロマインストラクター

経 歴:急性期・回復期病院で脳卒中・整形・手の外科を中心に、急性期から外来まで様々なステージを経験。交通外傷や不定愁訴を持つクライアントを中心に担当する中、技術だけでなくクライアントの生活・心理的背景が身体に影響することを強く実感し、介入の実践に努める。
同時にクライアントのセルフメンテナンスを目的に、NARD JAPANでメディカルアロマアインストラクターを取得。
現在は東海認定セミナーとMARTのメイン講師・しとやかケアの認定講師を務める傍ら、病院ではリハビリの対象になりにくい“未病”の方を対象に、ボディケアを行っている。

赤羽 秀徳

あかは ひでのり

  • 一般社団法人赤羽総合腰痛研究所 代表理事
  • 国際統合リハビリテーション協会 理事
  • 出身:長野県
  • 生年月日:1967年12月30日生
  • 資格:理学療法士、選択理論心理士、国際マッケンジー協会認定療法士

所属学会:
日本理学療法士協会
ウィリアム・グラッサー国際協会
日本選択理論心理学会
認定NPO日本リアリティーセラピー協会
国際マッケンジー協会日本支部

経 歴:大学にて建築学を学び、某大手ゼネコンに入社するも10カ月で退職を決意。
その後、リハビリを学び、東大病院で15年間総合的に入院・外来のリハビリを経験。その間、博士(工学)の取得とともに、多くの治療技術・心理学セミナーなどにて知識・技術を習熟。腰痛治療には、多角的な視点が必要である事を感じ、2012年より今までの知識・技術を融合した独自の腰痛治療セミナーを全国各地で開催中。「ニッポンの痛みを鎮めよう!」をモットーに、企業向けセミナー、一般向けセミナーなども実施している。

認定インストラクター

関東地区インストラクター

職種:理学療法士、ThinkBuzan公認MindMapプラクティショナー
出身校:東京衛生学園専門学校
誕生日:1982年8月15日

療養型病院から始まり、介護保険施設、訪問リハビリ、整形外科クリニックと様々な場面での臨床を経験。その中で病気だけでなく人を診ることの大切さを実感。その後IAIRに参加し統合的に人を診ることを学ぶ。現在では療法士の基本である「触診」を通して対象を人として診るための基礎を伝えている。

療法士活性化委員会 http://lts-seminar.jp/

整体院 永久 http://taishitsutohwa.jp/

職種:理学療法士、鉄道旅行検定1級、時刻表検定1級
出身校:東京衛生学園専門学校
生年月日:1978年6月13日

IAIRと出会う前は、出来ない自分に焦り、様々なセミナーに参加するも大きな変化はでず、会話の中でごまかして日常を過ごす日々だった。
IAIRと出会ったことで、自分自身が変わり、利用者さん、患者さんが変わっていくのを実感する。また、今までのセミナーの知識が臨床でさらに生かせる状態にもなる。
このような経験を様々な人に伝え、受講された方の成長を手助けしている。

HP:専門整体院 なごみ
facebook:https://www.facebook.com/ohto.shingo

職種:理学療法士、福祉住環境コーディネーター2級
出身校:名古屋大学医学部保健学科理学療法学専攻
生年月日:1983年11月26日

脳梗塞リハビリセンター新宿センター長。CCRA代表。回復期〜生活期と脳卒中のリハビリに従事。徒手療法、神経生理学アプローチ等様々な手技を学んでおり、IAIRと出会うことで、これまでの技術・知識を組み合わせより包括的に関わる視点を持つ。今までのべ20000回以上、脳卒中後遺症のリハビリに従事。また、臨床活動以外にもIAIRでのセミナー活動や脳梗塞リハビリセンターにて脳卒中を取り巻く社会環境への働きかけも精力的に行っている。

職種:理学療法士
出身校:長野医療技術専門学校
誕生日:1986年11月26日

回復期病院での勤務を経て、現在は職場を都内に変更し整形外科のクリニック勤務。新人時代には様々な勉強会に参加していたが、IAIRと出会うことで知識をただ貯めて当てはめるのではなく、問題解決のためにどのように思考をつなげていくかを学ぶ。様々な臨床上の悩みに対して、解剖・生理学をベースとしたロジカルなサポートを得意とする。

職種:作業療法士、セロトニントレーナー、Mindmap Practitioner、Speed Reading Practitioner、福祉住環境コーディネータ2級
出身校:東京医療学院
生年月日:1982年9月6日

IAIRと出会う前は『作業療法とは?』と悶々と考えている日々を過ごし、患者様・利用者様に説明でず、そんな自分が恥ずかしいと感じる日々を送る。
IAIRと出会ったことで、『作業療法士が楽しい』『作業療法は素晴らしい事』と気づき、自信を持って作業療法士として臨床で振る舞えるようになる。
自分自身の体験により得た事を、より多くの作業療法士の方に広めるため経験を経て、『臨床で働かれている皆さんが自信を持って作業療法ができるよう』サポーターとしての活動を行っている。

facebook:https://www.facebook.com/jun.kato.7524

HP: http://www3.hp-ez.com/hp/nagomi5409

職種:作業療法士
出身校:晴陵リハビリテーション学院
誕生日:1988年8月27日

現在は通所リハビリに勤務。IAIRに出会う前は様々なことで悩んでいたが、IAIRに出会い学んでいく中でリハビリも含め、あらゆる事に対する自分自身の考え方や捉え方が変り人生そのものが変わる。
「自分のように悩んでいる人が変わっていく助けになりたい!」との思いを念頭にインストラクターとして活動している。

職種:作業療法士、睡眠改善インストラクター、Tuina Practitioner、福祉住環境コーディネーター 2級
出身校:県立広島大学、King George International Business College
誕生日:1990年3月12日

日本のOT資格取得後にカナダへ渡り現地のクリニックで働いていたが、確実な結果が出せて、患者さんの持つあらゆる悩みに対応できる技術を学べるのはIAIRしかないと思い日本へ帰国しIAIRへ入門。現在は、IAIRで学んだことを生かし、整形外科と美容外科のクリニックにて勤務している。今後は、持ち前の行動力と英語力を生かして、IAIRで成長した療法士としての新しい働き方を提案していく。Good to see you!

職種:作業療法士
出身校:関東リハビリテーション専門学校
生年月日:1983年4月28日

現在は訪問看護ステーションを運営。在宅医療の分野で日々、利用者さんの笑顔と和みを提供出来るよう精進中。様々な勉強会に行く中でIAIRと出会い、リハビリテーションを広い視点で見る・捉えることが出来るようになる。
多くの方とたくさんの笑顔を共有ができるよう活動を行っている。

職種:理学療法士
出身校:首都大学東京健康福祉学部 理学療法学科
生年月日:1988年05月24日

急性期〜慢性期と多岐にわたる病院で全身状態が不良な方のリハビリに従事後、自身の腰痛をきっかけに脊椎専門病院に勤務。年間1000件を超える病院にて腰痛を中心とした治療を行う中で、様々な視点から物事を捉えるIAIRと出会い、これまでの視野の狭さを痛感するとともにIAIRコンセプトでの全身的な治療効果を実感する。
現在、「手術を避けられる患者さんがいる」ことを念頭に腰痛に悩む患者さんの治療にあたっている。

東北地区インストラクター

職種:理学療法士、コアコンディショニングインストラクター
出身校:日本福祉リハビリテーション学院
誕生日:1975年6月28日
得意分野:急性期以外の脳血管を主としたオールラウンダー

16年間地域の中核リハビリ病院に勤務し、回復期・生活期・外来
在宅・通所と様々なフィールドを経験。
対象疾患も脳血管を主に、小児・運動器・難病・内部疾患と幅広く
対応できるマルチプレーヤーとして勤務。
過去にボバースを始めとしてストレッチポール、マニュアルセラピー
インソール、運動連鎖、皮膚運動学等々、多くの治療法を学び、
それぞれの特徴を生かした治療展開とIAIRコンセプトを掛け合わせ
た治療を得意としている。
毎週日曜日東北支部コラムにて「ベテランPTのワンポイントテクニック」
を執筆中。

職種:理学療法士
出身校:山形医療技術専門学校
誕生日:1979年4月1日

整形、療養病院に6年間勤務。その後、訪問看護ステーションに6年間勤務、その後、自費での施術を経験し、現在は介護老人保健施設に勤務している。現在は、老健でIAIRで学んだ思想概念を生かし、臨床のみならず、リハビリ部門の運営、施設の業務改善に従事している。

スタッフ一人一人が、何の為の仕事か、仕事の意味・価値、誇りと目標、生きがいが持てる、介護現場の職場を作り、介護職の離職を減らすべく日々奮闘中。

職種:理学療法士
出身校:岩手リハビリテーション学院
誕生日:1988年8月10日

現在回復期病院に勤務し、回復期、療養、外来、訪問リハビリテーションなどを経験。
IAIRのセミナーを通じ、自身の体の状態が対象者に与える影響や健康管理などについて考えるようになる。
その中で病気や体の不調をきたす前に自身でできることがもっとあるのではないかと思い、セルフメンテナンスの方法を学んでいる。
自身の健康は自分で管理し、1人でも多くの方が住み慣れた地域で活き活きと暮らせる社会の実現を目指している。

職種:理学療法士
出身校:仙台医療センター附属リハビリテーション学院
誕生日:1985年6月20日
得意分野:ウーマンヘルス、東洋医学、自然療法

地域中核病院にて急性期・回復期・老健と様々な分野を経験し、通所リハビリ立ち上げやリーダー職を務める。現在は子育てとの両立や女性としての働き方・生き方を模索し、9年務めた病院を退職し、非常勤で訪問看護ステーションを兼務。

一方で、仙台・東北でウーマンヘルス分野の発展に寄与できるようIAIRを通して日々邁進している。また、仙台の一般女性の心身をサポートするサークルを立ち上げ、様々なワークショップを企画・運営している。

FB:https://www.facebook.com/megumegu0620
Mail:imugemaruim29@gmail.com

職種:理学療法士
出身校:東北文化学園大学
誕生日:1988年11月29日

医療保険部門、介護保険部門それぞれの領域で多くの患者さんに関わる。臨床場面でのPTとの会話で何を言っているのか分からないほど知識や技術が無く、悔しさと情けなさを感じ、IAIRで学び始める。

現在は治療技術だけでなく、患者さんの心理面や生活面での関わりにも自信を持って関わっている。この視点を、OTセミナーやCVAセミナー(現CCRA)を中心に多くのセラピストに伝え、すこしでも同じ悩みを持つセラピストの問題解決と成長につながるよう尽力している。

職種:作業療法士
出身校:郡山健康科学専門学校
誕生日:1979年3月24日
得意分野:老年期・認知症の対象者との関わりに重点を置いている。

専門学校卒業後は急性期病院や老健施設勤務での経験を経て、現在は認知症対応型のデイ・サービスに勤務。IAIRセミナーには老健勤務時代に出会う。技術的な面だけでなく、目的達成に向けた考え方に共感を受けながら、臨床現場での実践を図り続けている。自分自身の体調や心理面の変化が、介入後の結果にも影響を出すことを痛感し、自身の生活習慣を変えての体調管理を行うようになる。※IAIRを受講した謳い文句は「生命保険料支払い額が下がりました!」。

また、ILPT(複合的腰痛治療法)との出会いを通して“温かな人間関係”作りの手伝いに共感を受けている。特に現在の職場では、人間関係の影響の大切さを意識しながら、利用者さんを取り巻く繋がりだけでなく、職員同士の協力的関係や地域社会との共生を目的に業務に取り組んでいる。

東海地区インストラクター

職種:東海支部副代表
理学療法士 ケアマネージャー
出身校:常葉学園医療専門学校 理学療法学科
誕生日:1982年2月7日
得意分野:高齢者リハビリ

12年間療養型・老健など慢性期リハに従事。地域に貢献できる働きやすい施設を目指し、短時間デイケアの立ち上げ、施設内のケアマネジメント業務の確立、地域への啓蒙活動などを並行的に行い、現在リハビリ部課長として勤務している。
高齢者の身体機能と体幹の関係性と四肢への影響を独自に研鑽。生活期の慢性疼痛や自己治癒力の低いクライアントに対して結果を出し続けるため技術の向上と広い視野で物事をとらえクライアントの生活に活かすことを念頭に日々奮闘中。

職種:理学療法士
出身校:平成医療専門学院 理学療法学科
誕生日:1987年8月3日
得意分野:心理学 腰痛治療

6年間、整形外科病院に従事。
整形外科を中心に急性期から在宅まで様々なステージを経験。クライアントの痛みを取るためにはどうしたら良いのか悩み、様々なセミナーに通う中、IAIRに出会う。IAIRに参加したことで、ヒトを身体機能だけでなく、取り巻く環境や心理面など、包括的に見る必要性を感じ、現在に至る。
現在は、IAIRで学んだことをベースに心理学を取り入れた独自の施術法で日々腰痛で悩む方と向き合っている。
整体院 ReBODY

職種:理学療法士
出身校:岐阜保健短期大学
誕生日:1977年6月17日
得意分野:触診

理学療法士として日々精進していたが、難病や不定愁訴、自律神経系症状のクライアントに対して自分が学んだ治療手技では限界を感じ、IAIRに参加。自分の治療の視野が狭かったことに気づき、今では慢性疾患はもちろん難病や不定愁訴、自律神経系症状のクライアントに結果が出せるようになる。
現在まで世界20ヵ国程を一人で旅し、広い視野で物事を考えられるようになり、現在は、院内で自費施術が行える企業内起業の導入を進め、地域に貢献できるように邁進している。

職種:理学療法士
出身校:帝京平成大学
誕生日:1984年11月11日
得意分野:足部

平成19年より理学療法士として回復期リハビリテーション病院に勤務。
その後、整形外科クリニックにて運動器疾患を中心としたリハビリを行うも、20分という短い時間の中で結果を出す事の難しさを痛感。
そんな中IAIRと出会い、治療技術・知識はもちろん、セラピストとしての在り方等、多くの事を学ぶ。
学びを深めていく中、自らの方向性が明確になり、平成27年に株式会社Bambrootを設立。現在は地域の理学療法士として、通所介護施設を運営している。
リハビリデイサービスAYUMU

職種:理学療法士
出身校:中部リハビリテーション専門学校
誕生日:1982年9月19日

平成16年4月より愛知県内の総合病院に理学療法士として就職。ケアミックス型の病院で急性期から療養、外来を一通り経験し、現在は回復期病棟に勤務。
急性期では内科中心に学び平成26年に呼吸療法認定士を取得。また、新病棟開院に伴う回復期新病棟の立ち上げに携わる。
現在は回復期病棟の脳卒中中心の病棟で中間管理職として勤務。経験の浅い後輩が多い中、人材育成に日々悩みながら仕事に家事・育児・IAIRのセミナーと日々励んでいる。

職種:理学療法士
出身校:藍野大学
誕生日:1987年3月17日
得意分野:呼吸

理学療法士とし、一般病院に就職。急性期~維持期までのリハビリに従事。その中で維持期や慢性的な症状を持ったクライアントに対し、疾患別のアプローチに限界を感じる。
現在は、リハビリテーション部にて主任を務め、疾患の囚われず、身体機能だけでなく幅広い視野でその人自身をみつめることをモットーにしてリハビリを行っている。

職種:理学療法士
出身校:豊橋創造大学 理学療法学科
誕生日:1990年4月13日
得意分野:自己啓発 哲学 マインド

平成23年4月より、奈良県にある介護老人保健施設に理学療法士として働く。高齢者の生活期リハビリテーションに従事していく中で、その人の人間性やマインド(考え方)が身体や行動にも大きく影響を与えていると考えるようになり、幅広い統合的視点を持ったアプローチの必要性を実感する。
現在はセラピストの人間としての成長を通して社会をリハビリテーションすることを目指し、人間性やマインド(考え方)をテーマに、啓蒙や執筆活動も行っている。

北陸地区インストラクター

職種:理学療法士 3学会合同呼吸療法認定士 JCCAベーシックインストラクター
出身校:新潟リハビリテーション専門学校(現:新潟リハビリテーション大学)
生年月日:1986年6月11日

急性期~慢性期の総合病院に勤務し、呼吸器などの内部疾患や整形など、主に急性期のリハビリに携わる。現在は老健施設にて勤務。様々な分野を学ぶ中で知識は増える反面、症状や訴えに対応するテクニックを持っていないことに気づく…。リハビリがうまくいかず、「もっと良い支援ができたのではないか?」と悩む日々。そんな時、IAIRと出会い、自分や他者に変化を生み出せる本質があることを知る。多角的な視点を大切にし、IAIRテクニックを加えたアプローチを行い、日々臨床に励んでいる。

寄稿

雑誌「呼吸器ケア(メディカ出版)2014年1月号」

(合格しました! 呼吸療法認定士・3学会合同呼吸療法認定士 受験体験記)

https://goo.gl/hUuvPO

雑誌「呼吸器ケア(メディカ出版)2015年1月号」

(先輩認定士が答えます!受験のお悩み相談室)

https://goo.gl/eM8oal

職種:作業療法士
出身校:新潟リハビリテーション専門学校(現:新潟リハビリテーション大学)
生年月日:1986年2月20日

9年目の作業療法士で整形外科・総合病院での勤務を経験し、現在は通所リハビリで介護保険領域での予防・介護リハに携わっている。IAIRで学ぶことで全身に対してのアプローチが行えるようになり、人間を多面的に捉えることや自分の考え方や生き方までも変わった。スタッフとしてIAIRに加わり、自分の経験した「学ぶ楽しさ」を伝えられるようサポートしている。

関西地区インストラクター

職種:作業療法士
出身校:徳島医療福祉専門学校 作業療法学科専攻
生年月日:1977年1月30日

2000年に養成校を卒業しした新人当初は、最も苦手と思っていた老年維持期のリハビリを今は天職と勘違いし、友人とともにスタートさせた通所介護事業所で役員として勤めています。事業をスタートさせた数年前は勢いだけの勘違い野郎でしたが、その後に出会ったIAIRによって、技術面以外でも人としてのあり方など、多くの気づきを得られました。今、当協会の認定セミナー講師をしたり、地域での体操教室を主宰したりと、以前の自分では考えられなかったセラピスト人生へと変貌しています。結局「自分を変えるのは自分」ですね。

職種:理学療法士
出身:大阪府
生年月日:1980年6月22日

平成14年より理学療法士として勤務する。急性期~生活期など様々な病期、入院・外来・通所リハビリ・訪問リハビリなど様々なリハビリ現場を経験し、地域でのリハビリが最前線と感じる。生活期リハビリにおけるセラピストの有用性を多くのセラピストに気づいてもらいたいと活動している。

職種:作業療法士
出身:奈良県
生年月日:1989年2月15日

「手のリハビリ」に憧れを抱き勉強を続けてきた.しかし臨床に何とも言えない違和感を感じていた時,アロマをきっかけにIAIRに出会った.IAIRを受講し,ひとに対する統合的な視点の重要性に気づかされる.肩・肘・手・指のリハビリテーションを得意とし,臨床でも統合医療の視点から形にとらわれない様々なアプローチを模索している.ありあまるエネルギーを療法士や関わる全ての人に還元できるよう,〜平成生まれのOT〜として活躍の場を広げるため尽力している。

職種:理学療法士 大阪糖尿病療養指導士
出身:大阪府高槻市
生年月日:1987年8月19日

大阪市内の急性期病院に就職し5年間従事。その間整形外科病棟で勤務。翌年から同法人内の短時間デイケアセンターで勤務。平成28年10月から主任就任。また、地域体操教室代表。「予防」を念頭に、地域在住者の自立支援と、さらなる活動と参加を引き出すことを描き取り組む。士会事業の介護予防事業を担当し、府民の方々に介護予防について伝えている。
IAIRで得た価値 「 自分が変われば相手は変わる 」

職種:理学療法士
出身:大阪府
生年月日:1987年2月27日

平成23年理学療法士免許取得。資格取得後よりスポーツ整形外科に勤務し、主に整形、スポーツ領域でのリハビリテーションに従事し、訪問リハビリ、通所リハビリも経験。病気・疾患は休養することでは治っていないという現実に向き合う中、日常生活における身体の使い方や生活への意識から変えることで、そのひとのQOLが高まるように努めている。

職種:理学療法士
出身:和歌山県
生年月日:1982年4月2日

地域密着型の整形外科に勤務。経験年数が増える一方で、満足した結果が出せない、身内の不調を治せないことに悩んでいた頃、「患者さんに申し訳ないと思ったことはありませんか」という衝撃タイトルがついたセミナー案内をみて、IAIRのセミナー受講を即決。そこで、自分の身体の使い方や意識の向け方、自身の心身を知ることの大切さを学ぶ。このことから、患者さんには、患者さん自身の体をより感じて、意識してもらえるようなかかわり方を目指している。また、セルフケアで、心も体もよいほうに変わった経験から、セルフケアの重要性も伝えていく。

職種:理学療法士
出身:愛媛県
生年月日:1991年2月6日生

回復期病院に就職し、臨床1年目でIAIRと出会う。確実に効果の出る技術と多角的な視点で人を診ることに魅了され、3年目で認定インストラクターとなる。現在は、徳島県で壷内副代表と同じ慢性期の職場に勤務し技術、知識を深めている。特に足部、下腿の骨格や筋に着目し歩行改善及び治療効果の長期化を図っている。

職種:理学療法士
出身校:大阪河崎リハビリテーション大学
生年月日:1991年1月14日

約4年間、回復期病棟で勤務。内科疾患、整形外科、脳血管等他分野のクライアントを臨床で携わる。臨床で自分自身に自信が持てず葛藤している中、IAIRに出会う。自信を持てるようになると共に、医療・リハビリにおける今後の可能性、必要性を改めて強く実感。また、予防医学の重要性も学ぶ。近々、代替医療事業分野の仕事場に転職、今後予防医学の重要性を伝え広めていこうと考えている。

職種:理学療法士
出身地:福井県(現在は、京都府在住)
出身校:福井医療短期大学 理学療法学科
生年月日:1993年3月26日

中学3年生の時に、祖母の交通事故をきっかけにリハビリの世界に興味を持つ。高校卒業後に地元の医療短期大学に入学。就職先を京都にしたのは、1人暮らしの経験をして患者様の自立支援に繋げたいと考えたからであった。しかし、臨床に出て1年が経過しても全く結果が出せず、自分の無力さに嫌気がさしていた頃、IAIRと出逢う。IAIRと出逢ってから臨床が楽しくなり、結果も徐々に出始めた。今では【予防医学・産業医学】に興味を持
ち、腰痛の自己管理方法の提案を職場の同僚に行っている。これからも【予防医学・産業医学】に精通したセラピストとなれるように日々邁進していく。

職種:理学療法士(2006年取得),米国NTI認定栄養コンサルタント(2016年取得)
出身:愛媛県松山市(岡山県岡山市在住)

落ちこぼれで、理学療法士として生きることに不安だった日々・・・
そんな理学療法士9年目の夏、はじめてIAIRのセミナーを受講することで結果の出せるテクニックを習得し、理学療法士としての自信を取り戻す。また、講師・インストラクター・受講生の方々との出逢いのなかで、物事に対する捉え方が変化。現在、不安が先行していた人生から脱却し、スタッフとしてIAIRの活動をサポートしています。

認定アシスタント

関東地区

職種:作業療法士
出身校:広島大学
生年月日:1990年11月21日

IAIRを受講していた職場の先輩の治療技術に惹かれて自分も始めようと思ったのがきっかけとなり受講を開始。IAIRで学ぶこと全てが今まで勉強してきたものとは異なり、新鮮さを感じ臨床においても結果を出すことができるというのがIAIRの強みだと感じる。
若輩者ではあるが、自分が体験してきたことをこれから受講する方々に伝え、一緒に成長できるよう日々精進している。

関東地区

職種:作業療法士
出身校:国際医療福祉大学
生年月日:1977年12月20日

精神科病院に勤務。今まで患者さんの身体に直接触れて身体機能面にアプローチするといった経験はほとんどなかったが、長期入院患者さんの高齢化に伴いその必要性を感じ、IAIRの門を叩く。IAIRで触診から実際のアプローチまで分かりやすく学ぶことができ、実際の臨床で即活用し効果を出せるようになる。
また、まずは自分自身が大切(身体の使い方、考え方、心理面など)というIAIRの概念の1つに対して、精神科で今まで経験してきて強く感じてたことであり共感を得る。
患者さんや関わる方々と共に成長していきたいと日々精進している。

東海地区

職種:作業療法士
出身校:藤田保健衛生大学
誕生日:1989年5月29日
得意分野:コミュニケーション、
ADL・QOLに対する創意工夫

自己紹介プロフィール”]平成25年4月より愛知県内のFIT型回復期病棟をもつ病院へ就職。4年間、回復期病棟にて勤務。脳卒中、脊髄損傷、骨折、切断、呼吸器疾患など様々な疾患に対する臨床をこなしていたが、クライアントに対して有意義な治療が提供できているのか、常に疑問を抱きながら臨床を行っていた。
臨床3年目でIAIRセミナーに出会い、IAIR認定アシスタントとして活動。表面的な症状に捉われていた自分が、クライアント自身の生活や心理背景を捉えながら関わることが出来るようになる。
現在、JICA(青年海外協力隊)の隊員として、Peru(Lima)にて作業療法士として活動中。

九州地区

職種:理学療法士
出身校:柳川リハビリテーション学院
誕生日:1979年8月15日

理学療法士免許取得後、総合病院を経て、現在は整形外科クリニックに勤務。手術や薬を使わずに症状を改善することは出来ないかを模索するも、結果が出せず挫折しそうになっているときにIAIRと出会う。

自分の身体の使い方や治療に対する考え方を学び、患者様の症状を早く改善させ、結果が出せるようになる。2016年よりIAIR九州支部アシスタントとして活動。

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