会社経営者の方々で、以下のようなことはありませんか?

社員の健康をサポートできる福利厚生を創りたいけど何から始めたらいいんだろう?

社員全員の健康増進を、本当の医療従事者に見てもらうにはどうしたらいいだろう?

会社の健康管理に携われている方で以下のような悩みはありませんか?

全社員のさらなる健康増進を進めていくにはどうしたらいいだろう?

社員の健康状態を視覚化するにはどうしたらいいだろう?

実際に社員満足度の高いサービスはどこに依頼したらいいんだろう?

システム導入なんかが手間、、

あなたの会社では健康な社員が、いつも元気に朝から挨拶をして、生産性の高い仕事を毎日してくれる明るい会社であれば、健康経営は必要ありません。

しかし、病欠が多く、元気に欠けてしまう社員に少しでも頭を悩ませたことがあるのであれば、健康経営推進は必須であると断言できます。

○ 健康経営とは、従業員の健康保持・増進の取組が、将来的に収益性等を高める投資であるとの考えの下、 健康管理を経営的視点から考え、戦略的に実践すること。

○ 健康投資とは、健康経営の考え方に基づいた具体的な取組。

○ 企業が経営理念に基づき、従業員の健康保持・増進に取り組むことは、従業員の活力向上や生産性の向上等 の組織の活性化をもたらし、結果的に業績向上や組織としての価値向上へ繋がることが期待される。

引用:経済産業省資料

引用:経済産業省資料

健康経営のリターンとして、生産性の向上・モチベーションの向上・イメージアップなどが見られるほか、リクルートに関しても福利厚生・職場環境が注目されていることが分かります。

健康経営のプログラム導入により、心身の状態チェック・生活習慣の改善へ正しい医療情報に触れることを実施し、多くの企業が業績を上げています。

特にプレゼンティーイズム(出勤はしているが調子が悪い)による労働損失金額は人件費の10.7%にも上るため、健康経営を取り入れることは企業にとって重要な投資となります。

企業の抱える悩み・課題を明確にし、健康という切り口から繁栄に貢献する事が出来ます。

近年益々、方々から注目を集める健康経営。

様々なリターンから、健康経営を取り入れることは企業にとって重要な投資との認識が進んでいます。

しかし、現状ではまだまだ多くの課題があります。

まず重要なことは、そのプログラム自体がその企業の求めていることにマッチしているか、職業特性の分析ができていること。

同時に、その情報が正確であり「安心・安全・効果的」であることです。

HMS(Health Management Support)は、医学的な基礎知識だけでなく、個人の背景や心理面など、個別性が心身に与える影響を重要視しており、この部分への関わりが「意識改革・行動変容」を促します。

生物学・解剖学・運動学に加え、心理学や予防医学などまでを考慮して、本気で健康に向かい合った結果行き着いた、画期的な「総合的な健康サポートシステム」です。

健康セミナー

運動指導

個別指導・施術

簡易ストレス検査

事例

IAIR HMSの健康経営サービスをご導入いただいている企業様の依頼内容や、お客様インタビューです。
導入の決め手など、ぜひご覧ください。

税理士法人ケーエフエス様

依頼

・パソコンでの入力作業が多く、女性スタッフの体調不良(頭
痛、肩コリ、腰痛、生理痛、冷え性など)の訴えが多い。
・欠勤などが少ないが、無理して働いている姿が見える

サポート内容

・月1度の健康に関する勉強会の実施
 (肩コリ、腰痛、月経前症候群、冷え性について)

・月1度の個別での施術、健康指導
 (一人約30分での施術&指導)

・管理者との面談

・月1回の健康セミナーの実施
・従業員の簡易ストレスチェック
・健康診断チェック
などベーシックな内容の安心パックです。
*月額制、価格はお問い合わせ下さい。

・ベーシックパックと同様のサービス
・個別的面談や必要に応じて施術も可能(人数応相談)
・個別的メール相談
これの他にもヒアリングを重ねてフレキシブルなサービスが可能です。
*月額制、価格はお問い合わせ下さい。

・アドバンスパックと同様のサービスに加え、健康セミナー2回まで可能
・施術時間延長(人数制限なし)
さらなるサービスのご提案を致します。
*月額制、価格はお問い合わせ下さい。

HMS中、医療機関でのサポートが必要と判断されるケースがあります。

そんな時も安心。

IAIR HMSでは、自信を持ってご紹介できるクリニックを用意しております。

医療従事者が行う健康経営サポートだからこそ可能なクリニックご紹介システム。予防的視点を保有している安心できるクリニックとの連携で、もしもの時も安心して事前の対応が可能です。

medites*とは、medical team supportの略称で、メディロム社が医師とともに独自開発した生活習慣改善支援プログラムです。病院外での生活モニタリングによる治療支援システムとしてご活用いただく他、現在では企業様の健康経営を目的とした健康経営に向けた意識改革や福利厚生サービスとしての導入実績も増えています。利用者は、スマートフォンアプリケーションとウェアラブル活動量計を連携し、日常生活をモニタリング管理します。さらに、院内スタッフや当社専属アドバイザーが毎日の生活管理をチャットにてフォローし、行動変容へと導くことで、体質改善と健康増進をサポートするシステムです。日常的なコミュニケーションにより、個人では改善が難しいとされる生活習慣を健康的な習慣へ整えていきます。
*meditesはMedirom社の登録商標です

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