膝TGA

【東京】膝疾患に対する骨格・筋膜アプローチセミナー


イベント詳細

このイベントは 20 7月 2019 から 16 11月 2019 まで開催しています。 次回の開催は 2019年11月16日 10:00 AM です。


膝疾患に対する骨格・筋膜アプローチ

【講義の紹介動画】

【講義詳細】

1、リハビリの仮説・検証の流れについて
2、膝関節の運動学
3、膝関節の評価の手順
4、評価実技
5、膝関節の問題解決アプローチ
・体幹機能改善アプローチ
・股関節の可動性を高めるテクニック
・膝関節の可動性を高めるテクニック
・足関節の可動性を高めるテクニック

 

*お申し込みの前に参加規約を必ずご確認ください。申込をされた時点で同意されたとみなします。


【日時】2019年7月20日(土) 10 : 00 ~ 16 : 00
【定員】30席
【会場】東大島文化センター 第7研修室【東京都江東区大島8-33-9】

 

 


こんなことで悩んでいませんか?

  • 膝周囲の触診に自信がない
  • 膝の最終伸展可動域を改善するための介入がわからない
  • 膝がいつまでも腫れたように膨らんでいる。
  • 1ヶ月後もADLが変わらない
  • 膝を見るのが得意な後輩や同僚に相談しても、あまり改善しない
  • 評価とアプローチの組み合わせ方がわからない

 

受講することでこれらが手に入ります!

  • 下肢の視診・触診の仕方がわかります!
  • 膝可動域を改善する4つの介入方法が手に入ります!
  • 膝の痛みを改善する視点と方法がわかります!
  • ADLを変える指導のポイントが手に入ります!
  • 臨床で仮説→検証のサイクルが上手く回り出します!
  • 評価とアプローチの組み合わせ方がわかります!

 

この講習会でお伝えするアプローチを行うことで

  • 組織の滑走を促すことで疼痛やROMの改善
  • 上記の改善より下肢の自由度が増す
  • 歩行動作やトイレ動作などのADL改善

上記の改善が期待されます。

 

このセミナーでは
膝関節に対するリハビリの
仮説→検証の方法を実技を通して体験しながら学びます。

 


膝疾患に対する骨格・筋膜アプローチ

【講義詳細】

1、リハビリの仮説・検証の流れについて
2、膝関節の運動学
3、膝関節の評価の手順
4、評価実技
5、膝関節の問題解決アプローチ
・体幹機能改善アプローチ
・股関節の可動性を高めるテクニック
・膝関節の可動性を高めるテクニック
・足関節の可動性を高めるテクニック

【日時】2019年7月20日(土) 10 : 00 ~ 16 : 00

【定員】30席

【会場】東大島文化センター 第7研修室【東京都江東区大島8-33-9】

 TGA

*お申し込みの前に参加規約を必ずご確認ください。申込をされた時点で同意されたとみなします。



齋藤 信

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精神科作業療法に従事する。そのなか、臨床実習指導と院内改善指導に携わり、統合的な視点で医療の質向上をマネジメントする取組みを10年にわたり行ってきた。 IAIRに参加することで、病ではなく人をみる視点を手に入れ、同時に組織も人と同じく、病を抱えていることに気づく。共に育む「共育」をテーマに、療法士一人一人が組織に関わるための多角的な視点を持てるよう、人財育成とマネジメントに関する発信を行っている。
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