基本動作分析から見る体幹の問題に対する触診・臨床的評価と解釈・アプローチ法

基本動作分析から見る体幹の問題に対する触診・臨床的評価と解釈・アプローチ法


イベント詳細


基本動作分析から見る体幹の問題に対する触診・臨床的評価と解釈・アプローチ

【日 時】2018年8月11-12日(土日)各10:00~16:00
【定 員】40名
【会 場】板橋区グリーンホール 504会議室【東京都板橋区栄町36-1】

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基本動作分析から見る体幹の問題に対する触診・臨床的評価と解釈・アプローチ法
国際統合リハビリテーション協会主催
「基本動作分析から見る体幹の問題に対する

触診・臨床的評価と解釈・アプローチ法」

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講義紹介


 

こんなことで悩んでいませんか?

  • リハビリで何をしていいかがわからない
  • アプローチの優先順位がわからない
  • 動作分析が苦手
  • 触診が苦手
  • 評価がわからない
  • 統合と解釈が苦手
  • どの患者さんにも同じリハビリの内容になってしまう
  • 患者さんがよくならない
  • 仕事が楽しくない

 

リハビリの流れを見える化し、あなたのリハビリを加速させる方法

  1. リハビリの目的を明確にする
  2. リハビリの流れの基本原則を知る
  3. 触診ができるようになる
  4. 評価のポイントを知る
  5. 動作分析の目的とポイントを知る
  6. 問題点を抽出し優先順位のつけ方を知る
  7. アプローチ方法を知る
  8. 実際の臨床で実践し、リハビリが加速したことを実感する

 

本当に2日間で流れを理解し、リハビリが加速するの?

実はリハビリの流れは根本的には

  1. 動作分析をする
  2. 問題点を抽出する
  3. アプローチする

この3行程なんです。

この3工程に必要な要素が、先に挙げた8つの方法なのです。

 

受講生の声

実際に受講した方からはこんな声が聞かれています。その一部をご紹介すると、、、

  • 基本動作の正常パターンを見ることが軸になっているため、どこが逸脱しているのか、どこを介入ポイントにすればよいかわかりやすくなりました。
  • 実技が多いため明日から使えて、患者さんにフィードバックをもらいながら実践できそう!
  • 基本動作分析のポイントがわかったので、そこから問題点の抽出、原因、アプローチもやれそう!

 

 

この研修会で得られること

  • リハビリで何をしていいかがわかるようになる
  • アプローチの優先順位がつけられるようになる
  • 動作分析のポイントが分かるようになる
  • 触診のコツが身につく
  • 何を評価していいかがわかるようになる
  • 統合と解釈ができるようになる
  • 患者様に合わせたリハビリを構築できるようになる
  • 患者さんが笑顔になってくる
  • 仕事が楽しくなる

 

講義詳細

講義内容

1日目:触診と評価

  • リハビリの目的について
  • リハビリの流れについて
  • 触診のコツ
  • 触診(肩甲骨、骨盤、脊柱のランドマーク、大腰筋)
  • 局所の評価と解釈(FFD、パトリックテスト、トーマステスト)

2日目:動作分析とアプローチ法

  • 基本動作分析の見方とポイント(寝返り・歩行)
  • 動作分析から導き出された問題点に対するアプローチ法(関節(肩甲胸郭関節のリリース、脊柱セルフモビライゼーション、仙腸関節体験)・筋(大腰筋リリース)・運動学習)
  • 問題点の抽出ワーク
  • フローチャートの作成(別紙参照)

日時:東北会場 平成30年7月21、22日(土日)10:00〜16:00
東京会場 平成30年8月11、12日(土日)10:00〜16:00

会場:
東北会場:東京エレクトロンホール宮城 402リハーサル室
東京会場:板橋区グルーンホール 504会議室

参加資格:理学療法士・作業療法士・言語聴覚士

参加費:20,000円(税別)

 

*お申し込みの前に参加規約を必ずご確認ください。申込をされた時点で同意されたとみなします。

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