東京_骨盤評価_ナイトセミナー

【東京】【ナイト】骨盤介入のために必要な評価〜関節編〜


イベント詳細


【骨盤介入のために必要な評価〜関節編〜】

日 時:2019年8月9日(金)19:00~21:00

定 員:20名(先着になり次第閉め切らせて頂きます。)

講  師:IAIR認定インストラクター

会 場:渋谷 文化総合センター大和田 学習室2

参加費:3240円税込

 

申し込み先:申込はコチラ

 


この様な悩みを抱えて臨床で悩んでいませんか?

  • 骨盤が後傾しているのはわかるけど何が原因?
  • なんとなくでアプローチするけど効果ない
  • 仮説→検証の流れが大事なのわかるけど、仮説が立てられない
  • そもそも骨盤が動く時にどこが動いているの? 

 

この講義では以下の内容が手に入ります。

  • 股関節可動性の評価方法
  • 仙腸関節可動性の評価方法
  • 腰椎可動性の評価方法
  • 上記3評価の優先順位のつけ方
  • 仮説を立て介入につなげる方法

 


【骨盤介入のために必要な評価〜関節編〜】

日 時:2019年8月9日(金)19:00~21:00

定 員:20名(先着になり次第閉め切らせて頂きます。)

講  師:IAIR認定インストラクター

会 場:渋谷 文化総合センター大和田 学習室2

参加費:3240円税込

 

申し込み先:申込はコチラ


 

臨床で働いていると、必ずみなければならない姿勢。
その姿勢の中でもひときわ注目するのが骨盤の状態です。

  • 後傾している?
  • 前傾はできる?

などをみてくことが多いと思います。

後傾しているとまず前傾を促したくなりますが、
そもそも骨盤が前傾するために必要な要素は何でしょう?

「MRIによる他動的一側股関節伸展時の腰椎骨盤-股関節複合体を構成する関節の動きの解析」によると、
骨盤前傾には

  • 股関節の可動性
  • 仙腸関節の可動性
  • 腰椎の可動性

が必要と言われています。

では、その3つをどう評価し、優先順位をつけていけばいいのでしょう?

ポイントは
「1つ1つ要素を丁寧に評価すること」
です。

この要素を評価する方法を学べる場があります。

「骨盤介入のために必要な評価 〜関節編〜」

です。

この講義に参加することで、

骨盤前傾に必要な関節の評価が可能となり、
仮説を立てることが可能となります。

臨床であいまいになりがちな
評価の視点を定めることができる様になりませんか?

あなたの参加をお待ちしております!

 


【骨盤介入のために必要な評価〜関節編〜】

日 時:2019年8月9日(金)19:00~21:00

定 員:20名(先着になり次第閉め切らせて頂きます。)

講  師:IAIR認定インストラクター

会 場:渋谷 文化総合センター大和田 学習室2

参加費:3240円税込

 

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[受講者さんからのテクニックレビュー]

N先生 作業療法士7年目 女性
 骨盤調整やインナーをゆるめる手技を初めてから、可動域が劇的に変わった方がいます。これまでほとんど反応がなかったのに追視が増えて表情を感じ、感動しています。終末期でも、変わるんですね。

S先生 理学療法士12年目 男性
 骨盤の調整を行うと、いままで20分かかっていたことが5分位ですむので、同じ時間内でいろんなことが提供できるようになった。

H先生 理学療法士8年目
 神経難病の患者様で、調子が悪いと言って片脚を引きずるように歩いてこられた方に骨盤調整と腹部ポンピングを行なった結果、引きずりがほぼなくなり体調不良の訴えも軽減した。今までとは違う側面からのアプローチを考えられるようになった。

Y先生 理学療法士2年目
骨盤DVD購入後骨盤セミナー参加。
骨盤DVDを見て、実際に行ってみたら、確かに変化が現れました。
特に片麻痺の方には股関節1、2を欠かさず行うようになりました。
偏側立位や下肢トーン、伸展制限が取れました。
今回骨盤セミナーを受講し、触診の深さなどは実際にインストラクターに触られないとわからない部分もありましたが、あらかじめ予習してセミナーに臨めたので良かったです。

Y先生 理学療法士6年目
股関節テクニック。股関節が動き出すキッカケになります。

S先生 理学療法士2年目
仙腸関節テクニックをまず行い筋骨格系由来の緊張をおとしてからアプローチを行うようになった。職場の同僚にもコンディショニングとして行い身体の軽さや疼痛軽減が得られ評判が良い。

K先生 理学療法士3年目
仙腸関節の調整テクニックを実施し、患者さんの下肢のだるさの訴えが消え、片脚立位のバランスも良くなった。

N・H先生 理学療法士20年目
パーキンソン病の患者様に股関節と仙腸関節の調整テクニック実施後、腰背筋の過緊張が軽減し、股関節の分離運動に向上がみられた。脚が軽くなり、立ち上がりや歩行も楽になったとの声が頂けた。

G先生 理学療法士3年目
 骨盤調整で、CVAの方のスタンスもスイングも改善した。階段昇降も杖での2足1段昇降が、次第に杖での1足1段昇降が可能になった。

O先生 作業療法士6年目
 仙腸関節と股関節の治療でOAによる膝の痛みが改善した。

R・S先生 理学療法士
 股関節テクニックを使用し、即時効果がみられ歩行時等に足が動かしやすくなったと言われた。

T・H先生 理学療法士
 骨盤セミナー受講後、骨盤の評価をする頻度が増え、骨盤の矯正を土台として使用し、リハビリがしやすくなった。交通事故の方の首の痛みが骨盤の調整によってある程度改善された。
また、腱板損傷の方の痛みも上肢上肢のテクニックをおこなったところ、ある程度良くなった。

K・T先生 理学療法士3年目
 交通事故の方の首の痛みが骨盤の調整によってある程度改善された。

T.K先生 作業療法士5年目
 仙腸関節のテクニックを使ったら、帰宅するとすぐに横になる位ひどかった五十肩の患者さんのしんどさが改善した。

T先生 作業療法士4年目
 骨盤セミナーに参加。複合的な整形疾患の患者さんに対して今までどうしたらいいかわからなかったが、セミナーに参加して取り掛かりができてリハビリの幅が広がった。

K先生 理学療法士4年目
IAIRテクニックを施行して、患者様から、少しずつですが指名をしていただけるようになってきた。このまま頑張って、結果の出せるセラピストになっていきたい。

K先生 理学療法士6年目 女性
 このままIAIR の手技を続けていけば、自分に自信がついていくのではないかと思っています。

 

[ 体 験 会 詳 細 ]

【骨盤介入のために必要な評価〜関節編〜】

日 時:2019年8月9日(金)19:00~21:00

定 員:20名(先着になり次第閉め切らせて頂きます。)

講  師:IAIR認定インストラクター

会 場:渋谷 文化総合センター大和田 学習室2

参加費:3240円税込

 

申し込み先:申込はコチラ

 


Saito Makoto

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精神科作業療法に従事する。そのなか、臨床実習指導と院内改善指導に携わり、統合的な視点で医療の質向上をマネジメントする取組みを10年にわたり行ってきた。 IAIRに参加することで、病ではなく人をみる視点を手に入れ、同時に組織も人と同じく、病を抱えていることに気づく。共に育む「共育」をテーマに、療法士一人一人が組織に関わるための多角的な視点を持てるよう、人財育成とマネジメントに関する発信を行っている。
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