【名古屋】歩行障害のメカニズムと理論的アプローチ

【名古屋】歩行障害のメカニズムと理論的アプローチ


イベント詳細


歩行障害のメカニズムと理論的アプローチ

日時:2019年1月27日(日) 10:00~16:00
定員:30席
会場:東桜会館 第一会議室

お申し込みはコチラ

 

 

 


一般社団法人 国際統合リハビリテーション協会

歩行障害のメカニズムと理論的アプローチ

~臨床における歩行のみかた・考え方~

 

臨床で関わることの多い『歩行』

“みるべきポイント、異常歩行の捉え方、アプローチ構成”

苦手意識はありませんか…?

 

 

臨床現場では、動作分析を行い、そこから問題点を抽出しアプローチ展開する事が多いです。

特に歩行分析の頻度は高く、一方で苦手意識を持ったセラピストが多いです。

 

本セミナーでは、歩行分析においてみるべきポイント、局所から全体(全体から局所)を予測する方法、臨床場面多い異常歩行のメカニズムについてお話しし、そこからどのようにアプローチを考えていくのかについてお伝えしていきます。

 

[ 内 容 ]

■歩行に関連する用語と定義

■異常歩行のメカニズム

■歩行のみるべきポイント

■歩行における運動連鎖

■足部の評価(足部各関節の評価、etc)

■評価に基づくアプローチ

 

[ 講 習 会 の 詳 細 ]

講 師 :松井博紀  (IAIR認定インストラクター、リハビリ特化型デイサービスAYUMU代表取締役)

受講料:8,640円(税込)※全額返金保証付き
対 象 :医師、理学療法士、作業療法士、言語聴覚士

 

 

[ 受 講 者 の 声 ]

異常歩行から原因が浮かんで来ず悩んでいましたが、歩行観察の見るべきポイントを知ることができました!

歩行分析が苦手で即座に問題点や改善点をあげることができませんでしたが、今回の研修で沢山の方法を学ぶことまでできたので、臨床に生かしたいと思います。

歩行観察から患者さんへのアプローチの方法が分かりませんでしたが、実際のアプローチで健常者でも歩行が大きく変わったので自信を持って行えると思いました。

 

 

〔歩行障害のメカニズムと理論的アプローチ〕

 日時:2019年1月27日(日) 10:00~16:00
定員:30席
会場:東桜会館 第一会議室

お申し込みはコチラ

 

 

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