イベント詳細


 

【臨床でこんな悩みを持っている方】 

□ 時間に追われてやれることが少ない
□ 短時間で結果を出さないといけない
□ 身体機能がなかなか変わらない
□ 臨床で何をすればいいか迷っている
□ なかなかADLを思うように変えられない
□ リハビリでやったことが次の日には元通りなってしまう


【勉強会に対してこんな不安を持っている方】

□ 座学が苦手…
□ 勉強会についていけるか心配…

一つでも当てはまる項目があった方、

そんな方に参加して頂きたい研修会です!!

なぜなら・・・

確実な効果の出せるアプローチ方法や理論
シンプルかつ丁寧にお伝えしているからです!!

 

 

10分ベースアプローチとは:

その名の通り、10分以内で身体の基礎を整えるアプローチです。

主に骨格系へアプローチするため、広範囲に影響を及ぼします。そのため、対象者の能力や運動学習効果を最大限に引き出すことが可能となります。

 

 

10倍の差とは:

5単位(100分)かけても落とせなかった緊張や、改善しなかった可動域、なかなか上がらなかった筋力を、たった0.5単位(10分)で変えられるようになります。

そのため、お伝えするアプローチをやるとやらないのでは動作改善に要する時間に10倍以上の差がつきます。

 

 

今回はADL訓練前にするべき”10分ベースアプローチ”の上肢編!!

 

 

中枢疾患から整形、

急性期から慢性期まで、

アプローチすることで、歩行の効率が格段に変わります!!

講義内容は、

・肩関節アプローチ

肩関節のクリアランスを確保し、更衣動作や整容動作に必要な可動域を獲得する。(肩関節の疼痛軽減も図れます。)

 

・肘関節アプローチ

肘関節の周囲の血流改善を図り、食事などで必要な上肢でのリーチ動作時の協調性の向上を図る。

 

・手関節アプローチ

舟状骨と立方骨のアライメントを調整し、手関節の可動性の改善を図るとともにADL動作内で必要な物の把持能力を最大限発揮させる。

 

受講していただいた方全員が以上のアプローチを左右10分で行えるよう、スタッフを十分に配置しお待ちしております!!

 

 

日時や場所、受講料の詳細は

↓↓↓こちら↓↓↓

日 時:平成30年6月16日(土)
時 間:10:00~16:00(昼休憩1時間)

場 所:ひめぎんホール 別館 第13会議室
(松山市道後町、JR松山駅から路面電車で15分)
URL:http://www.ecf.or.jp/himegin_hall/summary/index.html#access

対 象:作業療法士、理学療法士、言語聴覚士
講 師:理学療法士
国際統合リハビリテーション協会認定インストラクター
受講料:一般価格8,640円(税込)
※講義内容に満足いただけなかった場合は全額返金保障付き

 作業療法士のみなさま

日本作業療法士協会「生涯教育システム」SIG認定研修会

1日参加で1ポイント取得できます。

お問い合わせ

国際統合リハビリテーション協会へのお問い合わせフォーム

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