IAIRの教育方針

IAIRが選ばれ続ける理由

・単に手技を体得するだけではなくリハビリテーションに必要な考え方を学ぶことが可能

・受講を進めることでセラピストとしてのみならず人としての確かな軸が構築できる

・7年間で積み上げた圧倒的な教育ノウハウとカリキュラム

全国どこへいっても高品質かつ体系化されたプログラムが受講可能

・できるようにまで徹底的に教育する安心の内容

二日間構成で忘れかけていたり新たな疑問が生まれてしまっても確認することができる

強化学習プログラム制度により、再受講がお手軽にできる

・教育に特化した臨床経験豊かなIAIR認定講師陣による安心の指導

・経験豊富なインストラクターが多数在籍

・セミナー当日も多くのスタッフが指導してくれるので技術の逃しがない

 

IAIRの教育方針

 

当協会は「夢の探求 学問の探究」に基づき、「クライアントと自分自身の両面を整え、より先を見つめることのできる人材」の育成、また「学問を追求し続け、統合していくことで見える真実を探求し、人格と能力を育むことのできる人材」の育成を進めていきます。

受講生には、その日に「できた!」となるように技術習得に必要なメソッドをお伝えするだけでなく、それを感じるために必要な身体の使い方をお伝えし、「驚きと感動」を感じてもらいます。

この「驚きと感動」が「もっと知りたい」という知的好奇心を高め、受講生を「学問の探究」へと導きます。

「学問の探究」では、基本的な西洋医学、運動学、解剖学、生理学に加えて、心理面や個人的背景を含めた個別的な物語りを重要視し、複雑に絡み合ったクライアントの要因を抽出して「統合と解釈」していく方法をお伝えします。

知れば知るほどさらに「驚きと感動」が増していき、さらに「学問の探究」を自分から進んで探求されるようになります。

上図のような【IAIR Educational Cycle】が回り始めることで、受講生は「探求力」「探究力」「行動力」「責任力」「想像力」「コミュニケーション力」「自立力」を得ることができ、当協会のビジョンである「人格」と「能力」が一層育まれていきます。

 

【セミナー受講生の声】

太田雅弓先生 理学療法士  IAIR A-class Therapist【動画インタビュー】vol.1

太田雅弓先生 理学療法士  IAIR A-class Therapist【動画インタビュー】vol.2

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