理念3

IAIRはリハビリセラピストが社会に貢献できる“形”を具現化していきます。

 

近年、社会保障制度の財政圧迫が叫ばれています。その中で、セラピストが社会にもっと貢献できることがあると我々は確信しています。

それは単に「からだ」の健康だけではありません。

QOLというのはその人それぞれに違うものであり、それぞれに違うQOLを支えるためには何が必要なのかを考える必要があります。

それはまさに、ひとそれぞれの「物語り」をみることであり、その中に必ず答えがあるはずです。

私たちはそれらを集め、一つ一つ丁寧に“形”にして具現化していきます。

社会貢献という大きな目的のために、一つ一つを大切にしていきます。